2017年03月01日

作曲家の死後


残された人たちがその作曲家が生前書いた曲を演奏すると


またその人と接することができる


曲を演奏すると、たしかにそこにいる




まだ繋がっていられるんだ


というか、


本当はずっと繋がっていたんだ


今も、これまでも


死んでも、生きてても


これからも変わらずずっと繋がり続けるんだ



そんなことを感じました



生きることの尊さ、魂の永遠性







僕ももっと曲を書こうと思います


別に死後のことを考えてるわけじゃあないけど



バンドいくつもやってっから、書かなきゃいけないんス


宿題貯まってっから、書かなきゃいけないんス




ウケる





顔文字


[°曲°]


ロボット





さよなら