2013年07月06日

今日は見てないが「耳をすませば」をやっていたようだ

だから何度も言うけど


「耳をすませば」


雫が初めて書いた小説をおじいさんに見せたシーンが最高の名場面だからー!


「聖司のバイオリンのようだ」という言葉で雫は自分が暗闇の中で歩いてきた方向が間違ってない事を認めてもらい、安堵とも感謝ともつかない気持ちになるんです


わたくしは、そこで泣きます


ものづくりをする人ならば、みな共感するシーンだと思います


伝えたいこと


その情熱なくしてものづくりは出来ないと感じます




ところで


音響機材メーカーLine6さんの取材を受けました


http://jp.line6.com/news/general/1460